トピックス(本院)

2019.02.01

散瞳せずに眼底撮影可能な超広角眼底観察装置(Optos California)を導入しました。

ガス注入眼の眼底撮影や自発蛍光やフルオレセイン眼底造影も広範囲で行うことができ、網膜剥離などの眼底疾患の診断や治療効果判定に有効です。

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