新着情報(宮田町)

斜視・弱視の外来診療に伴い、10月より斜視手術も開始しました!

成人および18歳以上の若年者の手術は当院にて日帰り手術で行います。
幼児および全身麻酔を希望された方は提携病院にて2泊3日の入院手術となります。

小児眼科医による斜視・弱視専門外来開設のお知らせ

4月1日より 毎週金曜日に小児眼科(斜視・弱視)専門外来を開設しました(予約制)。小児眼科専門医と専門視能訓練士がチームとなって、斜視・弱視の正確な診断と治療および特殊眼鏡の処方や小児の弱視訓練を行うことができます。

令和4年1月からの外来診療体制について

  1. 庄田医師が令和4年1月付けで院長に着任しました。
  2. 火曜日の外来診療は大島理事長(第1,2週)もしくは溝口医師(第3、4週)が担当し、手術は大島理事長と溝口医師(松原院・院長)が行います。いずれも経験豊富な術者ですが、執刀医師に関するご希望あれば、受付もしくは主治医にお申しつけください。
  3. 当院の眼瞼(まぶた)の日帰り手術は大阪回生病院眼形成手術センター長の今川医師が担当します。手術は高槻本部で行い、術翌日より当院にて通院加療を行います。

多焦点眼内レンズにおける費用のお知らせ

令和2年4月1日より多焦点レンズによる白内障手術は「選定療養(費用の一部を健康保険併用)」と「自由診療」を選択できる形式となりました。

リニューアルのお知らせ

2019年7月、「かわさき眼科クリニック」は「おおしま眼科宮田町クリニック」にリニューアル致しました。今後ともスタッフ一同、患者さまへの医療サービスの向上に努力して参りますので、どうぞよろしくお願い致します。なお、川崎前院長は2020年4月に箕面市白鳥にて新たに「かわさき眼科」を開設しました。現在、当医療グループと引き続きパートナーとして医療提携を行っており、クリニック情報はこちらをご参照ください。

当院での手術予約のご案内

現在のところ、当院での白内障手術や緊急を要しない黄斑前膜などの硝子体手術では、予約してから手術までの待機日数は約1か月程度ですが、免許更新の日程が差し迫っている白内障の方や網膜剥離などの医学的見地から手術を急ぐ必要のある方は、早急に対応致しますので、詳しくは直接に院長や担当医師と、もしくはかかりつけの医療施設を通じて当院までご相談下さい。